キャバクラっていうのは、京都ではまぁ普通に女の子と飲んだりしゃべったりするとこで、お触りとかはあんましないとこです。
以前北海道の松尾さんと話してる時に、北海道でいうキャバクラはいわゆるセクキャバを言うらしいです(松尾さんの認識。「上に乗る」とかって言ってたから。)。
キャバクラってのはホントに色んな人がいるところでして、週5で通ってるヒキオタみたいな人もいれば、よくお金あるねっていう学生風の人まで各種様々です。
何がいいたいのかと言うと、清水は最近キャバクラ行ってないなぁってことです。ハロニチワ。
例の如く、上野でドロップついでのおみそ修得しているとフリから対話。
楮が昇仙峡だけとのことで「手伝えや!この野郎!清水!」とのこと。そんとき対話してたバイトさんも一緒に手伝ってくれるとのことでしたので4人で昇仙峡へ。
昇仙峡、断片出にくいですねぇ。6枚集めるのに1丹時間かかりました。
帰りに、特化1をもらう為に山賊町に寄りました。ここに入るの、1年以上前に豪田さん(当時神職)と一緒に来て以来ですね。なつかしい・・・。で検索。

うわ!ホントに外国人ばっかりだ!
しかも見えてる限り全員薬師。すごいですねぇ。
「恋汁」とかも意味わかりませんが、「%0」とか「k」って何さ!極むの?薬師なのに極んでもいいの!?って感じ。みんなきちんと課金してるのかな。
そのあとはしばらく採集して資金繰り。
先日さ、カルにお金渡して付与石作ってもらったのですが、まぁ2,500貫ほどかかったわけです。
そのあと粉オフしてまた貯めましたが、今度は武具とかの整備改修したら2,000貫ほど吹っ飛びました。
お金ってどうしてこう簡単になくなるんでしょうねぇ。。。
あげさんとおみそで採集していると、あなごさんから「ほんほんしようぜ!」との対話。斎藤さん、ロボシゲ、あなご、海苔助、マリア、勝元さんと合流して摂津で野武士狩り。適当な時間が来て斎藤さんが落ちました。
そのあと、マリアの与力試験で野武士頭領成敗へ。
紀伊のはずれの茶屋へ行くと、なぜか落ちたはずの斎藤さんも・・・・。男気あふれる侍だぜ!で、サクッと成敗。
その後はしばらく虎を狩って、ちょっとしてから解散。寝る前にちょっとだけ採集して終了。
紀伊に帰ると、両替屋に先日子供撮影を一緒にしたアザミさんと三輪さん、そして七志さんがたむろしてました。さらにその奥にはフリが寂しそうに一人で佇んでました。
で、荷物移動等で清水に交代したときに、

そのあと青木さんやら沖山夫妻やらを交えて周囲会話。いいね、なんとなくこういう雰囲気が好きです。
まぁ、そんなとこ。


COMMENTS
ここまで読みましただ。
続きは明日
霜月さん懐かしいな~
■ ももぴ
お疲れ様です。そろそろこの辺から面白くなってきた感じのとほしみです。
シモーヌかぁ。どうしてるのかしら。
中身がどんな人だったのかホント、気になります。