イベント予告–巡礼映画「ラサへの歩き方・祈りの2400キロ」

中国で作られたチベット映画が7月から全国で順々に上映されます。

 

「胡同のひまわり」や「帰郷」のチャン・ヤン監督が2015年に作った巡礼映画「ラサへの歩き方・祈りの2400キロ」が、ムヴィオラの配給で全国で公開されるそうです。

物語はドキュメントではなくてフィクションなんだそうですが、プロの俳優ではなくて実際のチベット人の村人が総出で出演しているそうです。

詳しい上映日程や上映館情報が決まったら再度ご案内をします。

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